未分類
2022/08/08
地縄について
こんにちは!
営業部の齋藤です。
今回は地縄についてお話したいと思います。
「地縄」とは、縄やロープなどを用い、建物をはじめ外周や基礎などの位置を地面に示すこと。 建物が敷地に対してどのように建てられるかを確かめるための工事の事を言います。
実際に地縄張り行う際には基準となる境界に杭を打って、そこから距離を測りながら縄を張っています。図面をみながら、寸法を間違えないように気を付けて行っています。
地縄張りをした後お客様に配置を確認していただくのですが、その際には境界線からの距離や縄の寸法が実際の寸法と相違ないのか等に気を付けてみていただけたらと思います。
先日もお客様邸の地縄張りを行ってきましたが、この時期の地縄張りは暑くて大変でした。ですが、現場での作業とても楽しかったです!
最後までご覧いただきありがとうございました!
-
家づくりは「誰と作るか」が鍵!私たちの“作戦会議”とおもてなしの舞台裏
-
勾配天井のメリットとは?吹き抜けとつくる光あふれる明るい家
-
「決まりごと」ではなく「大切な思い出」に
-
家事がラクになる!動線の工夫
-
家を建てたい。でも地震が怖い。そんなご夫婦へ伝えたい“本当に強い家”
-
予算が不安でも安心!規格住宅で叶える暮らし
-
階段横格子×ジャパンディデザインでつくる、心地よい自然素材の家
-
LDKを広くしたい夫婦必見!柱のない大空間を作る『テクノストラクチャー』の魅力とは?
-
冬に強い家の科学 ― 高断熱住宅が実現する快適と省エネ ―
-
生活と収納
-
【冬】あったかい家づくりのポイント
-
🏠 平屋が今、人気!その理由を徹底解説










