2026/02/03
家を建てたい。でも地震が怖い。そんなご夫婦へ伝えたい“本当に強い家”
みなさん、こんにちは!
三重県伊勢志摩・中南勢・北勢エリア(四日市市・鈴鹿市・亀山市)で
倒壊半壊ゼロの実績があるパナソニック耐震住宅工法 「テクノストラクチャー 」に
デザインを取り入れたお家づくりをしている
ディーワンホーム 管理部 広報の池村です。
初めての家づくりで「地震が怖い」と感じる30代ご夫婦へ
「家を建てたい気持ちはあるけど、地震が心配で一歩踏み出せない」
そんな声を、私たちは本当によく耳にします。
特に、初めての家づくりを考える30代ご夫婦にとって、
“この家で家族を守れるのか”という不安は、とても自然なものです。
だからこそ今回は、
耐震住宅の“本質”について、できるだけ分かりやすくお話しします。
耐震住宅=「等級が高ければ安心」ではない?
家づくりの中でよく聞く「耐震等級」。
確かに、大切な指標のひとつです。
ただ実は、
耐震等級だけでは見えない部分があるのも事実。
それが、
👉 家そのものを支える“構造”です。
どんなに性能表示が良くても、
構造が弱ければ、地震の揺れを受け止めきれません。
地震に強い家は「構造」で決まる!
地震に強い家とは、
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揺れに「耐える」
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揺れを「分散させる」
この両方が考えられている家。
そのためには、
木造住宅の弱点を理解し、補強する構造設計が欠かせません。ここで注目されているのが、テクノストラクチャー工法です。

テクノストラクチャーとは?(耐震×構造)
テクノストラクチャーは、
木と鉄を組み合わせた梁(テクノビーム)を使う構造。
一般的な木造住宅では難しい、
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大空間
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開放的なLDK
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将来の間取り変化
こうした要望を叶えながら、
構造的な強さを確保できるのが特徴です。
さらに、1棟ごとに構造計算を行い、地震・荷重・揺れを数値で確認。「なんとなく強そう」ではなく、根拠のある耐震住宅を実現します。

耐震だけでなく「制震」も大切な理由
近年は、大きな地震だけでなく
繰り返し起こる余震も問題になっています。
そこで重要になるのが「制震」。
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揺れを抑える
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建物へのダメージを軽減する
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長く安心して住める
ディーワンホームでは、耐震+制震の考え方を大切にしています。

ディーワンホームが考える「本当に安心できる家」
私たちが目指しているのは、「性能の数字が良い家」ではありません。
✔ 家族が集まるLDK
✔ 子どもが走り回れる空間
✔ 10年後、20年後も安心できる暮らし
そのすべてを支える、見えない構造こそ、家づくりの土台だと考えています。
「地震が怖い」と思う気持ちが、家づくりの第一歩
不安を感じるのは、家族を大切に思っている証拠。だからこそ、その不安を置き去りにしない家づくりを。
ディーワンホームでは、
構造・耐震・制震を分かりやすくお伝えしながら、
一緒に“安心のカタチ”を考えていきます。
まずは、理想の住まいを話にきませんか?^^
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ディーワンホームは、三重県伊勢市に本社を構える地域密着型の工務店です。「安心の追求」をコンセプトに、“その先の暮らし”をご提案しています。全国で実績のあるパナソニック 耐震住宅工法「テクノストラクチャー 」を採用し 許容応力度計算 × 耐震等級3 × デザイン性 を兼ね備えた住まいをお届けしています。 「耐震+制震」で地震などの災害に強く、「高気密高断熱」で暖かみのある安心安全な 家づくりをしています。 またプロによる保育も「お客様満足度100%」であり、お子様が一番最初に ディーワンホームのファンになってくれるのが自慢の会社です。 ぜひ一度ご来場くださいませ^
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